Roland JC-40 Guitar Amp Movie

Roland JC-40
どーも!!Sakotyです!
しばらく更新できなくて久々です。

先日、ギターアンプのローランドJC-40を地元のコミュニティー会館の音楽室に持ち込んで弾いた動画を撮ってみました。

JC-40の主な特徴を引用すると、
■コンパクトで使いやすい40W(20W + 20W)モデル。
■世界でただひとつの象徴的なサウンド“JC クリーン”。
■ギター・アンプでは類を見ないステレオ入力仕様。
■空間合成コーラスをはじめ4 種類のエフェクトを搭載。
■普遍的なデザインと堅牢設計。

以前書いた記事はココです。

撮ったサウンドは3種類。(リンクは全て過去記事です)
・クリーン(+Mad Professor Deep Blue Delay +JC-40のChorus
・オーバードライブ1(+BOSS OD-1+Deep Blue Delay)
・オーバードライブ2(ONE CONTROL Strawberry Red Over Drive +Deep Blue Delay)

JC-40のボリュームは7時から9時方向のあたり。このあたりが 続きを読む

Yanesen

こんばんは!Sakotyです。
2015年もあと二日。今年はどうでしたか?
ボクは悶々とした一年でした。いろんな意味でね(笑)
良かった人も、そうでなかった人も、来年はもっと良い年になりますよーに!

さて、池袋ファンクバンド(仮称 笑)用に曲を作ってみました。
なかなか見つからないキーボードがいなくても、ベース、ドラム、ギターの三人でライブ演奏できるだろっ!みたいに作りました。
元々はJoecoolでセンターと鍵盤が見つからない頃、メンボや演奏のアレンジを試行錯誤してた頃に考えてて、画的には、谷根千でネコが塀から塀に飛び移ったり、ビックリして飛び跳ねたりしてるようなイメージ。よーわからんけど 笑

この曲のギターソロで使っているオーバードライブは、One ControlのStrawberry Red Over Drive。
かなりはっきりしたニュアンスが出せて、とても明るいオーバードライブです。

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Mid Manhattan

こんばんは!Sakotyです。
明日は六本木Club Edgeのライブをビデオ撮影しに行ってきます!

機材の準備は完了していて、ビデオカメラ5台とデジタルレコーダー、三脚たくさん、バッテリーもたくさん。

以前に2回撮らせていただいた、オリジナルロックバンドさん、それからボクが学生時代にカバーしていたCasiopeaのカバーバンドさんが出演します。
セットリストを頂いたのですが、ホントに懐かしい曲がいっぱいでカンゲキです!

ついでといってはなんですが(笑)ボクの当時の演奏をアップして、、、
コーフンのあまり、アッ~プ!

Tanzaniaの演奏で、「Mid Manhattan」!

失礼致しましたm(_ _)m

BOSS OD-1を戻す 4 完成

「ノックダウンしたOD-1を単体エフェクターに戻す」シリーズ第4弾は最終回で、遂に完成~!

ケースの塗装とクリアラベルをデザインして、ケースに貼って、その上からクリアをスプレーしてケースは完成。充分乾いたら基板やポット、フットスイッチ・ジャック類を配線。
基板のサイズがケースに比べて大きくて、一部をカットしているとはいえ、INとOUTPUTジャックの上まで重ねる必要があって、基板の向きや配線の取り回しを何度も慎重に試してから半田付けした。
老眼が進んじゃってて、半田付けする時はメガネとルーペで拡大しながら作業(苦)
エフェクター自作サイトの皆さんのような、キレイな配線はとてもムリだが、なんとかケースに収める事ができた。

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BOSS OD-1を戻す 3

BOSS OD-1を戻す。パート3。
ノックダウンマルチに入れたOD-1を、再び単体エフェクターに戻し中。
パート1 パート2
アルミケースの塗装までは、とりあえず適当に終わって、今度はBOSSのロゴやオーバードライブのマークを入れる。
ネットでOD-1の写真を画像検索しまくって、キレイで大きく写っている写真を集める。
画像ソフト(ボクはAdobe Fireworks)でロゴや文字の部分だけくり抜き、アレしてコレして加工して♪印刷のレイアウトを考える。

上側の方がいい感じなので、これに決定。
色々な写真から集めたロゴマークそのままだけど、中身の回路や基板・パーツはコピーでもクローンでも無い、モノホンのBOSS OD-1である。コピーを作ってるのではなく、元に戻したいのだ。でもオリジナルのケースが無いので、なんとか雰囲気を出したい。

紙に印刷して、ノブを載せたイメージ。こんなもんかな(^^)

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